【Marble Machine】2000個のビー玉が奏でるメロディ

スウェーデンの音楽バンド「Wintergatan」のマーティン・モーリン氏が開発した、2000個ものビー玉を使って鉄筋やドラム、ベースを鳴らす楽器「Marble Machine」のPVが、自身のバンドのYoutubeに公開され、話題を呼んでいる!

3/1に公開されてから、わずか1週間で1000万回を超える再生回数となっている。

演奏は右のハンドルを回すことで歯車が回転し、頂上まで運ばれたビー玉が落下し様々な楽器を打ち鳴らして、再び回収される仕組みとなっている。上のレバーを操作すると音色も変更可能。ちょっとピタゴラスイッチマリオシーケンサーを思い出す作りだ。

これだけの楽器を演奏するこの機械が一体どんな作りになっているのか知りたい人は、ぜひWintergatanの公式サイトからメイキングビデオを見てみよう。

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